6/28に大阪の弥刀市のフリマーケット(商店街にて、近畿大学建築系学生主催)へ出展する機会があったので、そこで売れないだろう500円の価格設定でoupe ecを使った占いをやってみた。

右の画像のように、イメージ+言葉を一枚の感熱紙に出力して渡すというものだ。

どのようにイメージと言葉を決定するかというと

①お客さんに名前を聞くor聞きたいことを聞く

②画像を一覧から選んでもらう

③手元で両方を整える

④出力する

誰も買わないだろうと思ったが2人買ってくれたので、意外だった。

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oupe ec.jpg