本イベントは、『YCのテーマをもとに、5時間で開発する関西初のYC連携ハッカソン』です。
日付: 2026年7月5日(日) 会場: 立命館大学 大阪いばらきキャンパス(OIC)Infinity Hall 主催: Transpose Platform 共催: 立命館大学 協力: OUVC(大阪大学ベンチャーキャピタル) YC審査員複数名: TBD 時間: 9:30 – 19:00 JST 言語: 英語
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🥇 1st Place: ¥250,000 🥈 2nd Place: ¥100,000 🥉 3rd Place: ¥50,000
🤝 特別特典: 受賞者にはYCパートナー Office Hours へ招待 🎁 追加特典: YC卒業生企業からのコンピューティングクレジット提供
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世界最高峰のアクセラレーターY Combinator(YC)へ投資する主要投資家(Significant Investor)として、次世代の起業家・学生・若手研究者が「世界基準で戦える実力」を身につけられるよう、YCプログラムへの応募を支援するプロジェクトを推進しています。
2025年11月に開催した第1回ハッカソン『VIBE25』は、**Digital Garageとの共催で270名が応募(140名が参加)**をいただき、大変盛況なイベントになりました。
2026年3月には**東京大学100%出資の投資事業会社「東大IPC」との共催で開催。**さらに協賛には、日本を代表する都市開発デベロッパーであり、六本木ヒルズ、虎ノ門ヒルズ、麻布台ヒルズなどの大規模複合開発を手掛ける『森ビル』が協賛として参画しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000172016.html

Y Combinatorは競争を勝ち抜いたスタートアップ全社へ50万ドル(約7,500万円)を出資し、実践的メンタリングと1万人規模の創業者ネットワークを提供する世界最高峰のアクセラレーターです。
2005年以降、5,000社超に投資し、累計時価総額は約120兆円。ユニコーン企業100社以上を輩出し、Airbnb、Stripe、Dropbox、Zapier、Coinbase、DeelなどいずれもYC出身。
またChatGPTを開発したOpenAI率いるサム・アルトマンは、YC初期の卒業生であり、元CEOでもあります。
これらの成功例が示すように、YCへの参加は、グローバルで戦う起業家にとって重要な跳躍台となります。
スタートアップ界隈の方であればご存知の通り、日本からTechstarsや500 Global、Alchemistといったグローバルアクセラレーターへの参加は、比較的アクセスしやすい環境が整っていました。
しかし、YCに関しては接点がほとんど存在していません。
本イベントでは、YCへ出資するTransposeが主導し、そのYCと繋がれる機会を日本人に向けて構築します。