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対話時間を過ごす前はどんな気持ちでしたか?
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これまでプライベートで何度かお話するなかで、“もえかさんなら、どんなに宙に浮いた話もそのまま受け止めてくれる”という信頼感があったので、お話しする時間が楽しみでした♡
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あなたにとって「Dialigue」はどんな時間でしたか?
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体感にゆだねることに集中していた1ヶ月の出来事を、“そうそう、私こんなことを感じていて。あ、これってここに繋がっていて”とほどいたり、繋げたりして言葉にできた時間でした。
一言で表すなら、「気持ちのデトックス」かなぁ。岩盤浴でじんわり汗を流したあとのような。
ひさしぶりに、あったかい涙が流れました。
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対話を終えて、気づいたことや変化はありましたか?
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いまの自分にとって大きなキーワードである「人との距離感」について、母に対して抱いていた想いとリンクしたこと。
私にとって顕在化しやすい悩みの裏に、潜在的に抱えている感情がちゃんとリンクしているんだなぁと気づきました。
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この時間をどんな人におすすめしたいですか?
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もえかさんの佇まいには、“わかってもらえなくても大丈夫”という絶妙なクッションがあります。
それは、わたしから出た言葉に対して、“同じ想いでも、そうでなくても、きっともえかさんの世界観の中で受け取ってくれているから大丈夫だ”という信頼と安心感からくるもの。