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📋 サンドラ先生のZoomプレゼンに向けた事前打ち合わせ。Zoom通訳機能の運用を確認し、通訳者側の操作は問題ないと判断。インビザラインの抜歯治療に関する専門的な技術(G6プロトコル、バーチャルゲーブルベンド、遠心移動など)について詳細に議論し、岩上さんの理解を深めた。南舘先生は当日サポート体制を整え、岩上さんは共同通訳者に情報共有を行う。
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リンク
📊 要約サイト
🎥 録画
📝 文字起こし
参加者
南舘先生、岩上さん
議題
- Zoom通訳機能の確認と運用
- サンドラ先生のプレゼン内容と形式
- インビザライン抜歯治療における技術的詳細の確認
- アライナー矯正の歯の動きとワイヤー矯正との比較
議題と要点
Zoom通訳機能の確認と運用フロー
- 岩上さん: これまでのZoom通訳モード経験はあるが、他者が設定したものに参加する形式で、自ら設定したことはない。
- 岩上さん: 地球マークで言語選択をすると、オリジナル音声が聞こえなくなる懸念があることを指摘。
- 南舘先生: 発表者(南舘先生、岡田先生、サンドラ先生)は全て英語でやり取りするため、岩上さんがそれを日本語に通訳する形式でスッキリすると説明。
- 南舘先生: Q&Aで日本語の質問が出た場合、発表者が英語で読み上げた方がスムーズであると示唆。
- 南舘先生: 発表者は通訳の音を入れるか選択できるはず。視聴者側でのテストを提案したが、岩上さんが通訳者側の操作に慣れているため、テストは不要と判断。
- 岩上さん: 通訳者側の画面には日本語・英語の選択肢が表示され、オーディオ・ビデオの切り替えで対応できるため、30分前からのテストで十分と見解。