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Qiita / Raspberry Pi AI Cameraで混雑を測定するデバイスをつくる
前回は入口にカメラ1コで測定したわけだが、すぐに値が頭打ちになってしまい外の列がなくなったタイミング以外の時間情報をつかむことができなかった。
そこで今回はレーンごとにカメラを設置する物量作戦。これで頭打ちから解放される時間を伸ばしたい
レーンは4つ。丼 / 麺① / 麺② / 定食 それぞれで計測すれば提供時間の差なんかもみえてくることだろう。
記録する値を増やす。
前回と似た記録をとる。頭打ちが解消されるタイミングが見つかれば、そこがそのレーンの「隙」であると判断できるはず。
レーンを通過する速度を測定する。各レーンごとの速度差や、上の値が頭打ちになっている間の具体的な人の変化を把握する。
あとはChatGPTに相談だ!!!