読み方 ネオ・オーベル
愛称 ネオ、じい様
性別 男
年齢 87歳
誕生日 霊6月14日
身長 180.0cm
出身地 暗鉄の森(スカテイ山脈東部
地域)
種族 ヴィナ・ヴィエラ
守護神 サリャク
メインジョブ 吟遊詩人
サブジョブ 侍 戦士
暗鉄の森出身のヴィナ・ヴィエラ。 かつては森の守護者として仲間たちと森を守っていた手練れの狩人。 森で一生を過ごすという掟を破り、身一つでエオルゼアへやって来た。 温和で心優しい森林の木漏れ日のような人だが、自他共に認める「変わり者」である。
| 一人称 | 僕、俺(気心知れた人の前でのみ) |
|---|---|
| 二人称 | あなた、(名前)ちゃん、(名前)くん、お前 |
| 三人称 | あなたたち など |
| 趣味 | 食事、散歩、作詞 |
| 特技 | 歌唱、香辛料の嗅ぎ分け、競歩 |
| 不得意 | 大勢の前で話すこと、早起き |

温和で心優しい性格。いつもふんわりニコニコ笑顔を絶やさない。ゆるゆるとした雰囲気の大らかな人であり、基本的に感情を荒げることや他者を叱責することはほとんどない。 穏健で優しく、基本的におとなしい性格…なのは間違いないが、それだけで収まらないのがこの男。
その実態は「気分で生きる暴走機関車」そのもの。1mmも面白くないダジャレやギャグを突然口走ったり、常人には理解できない奇行に走ることがある変人でもある。 突然ぬいぐるみに話しかける、急に珍妙な踊りを始め気が済むと突然やめる、ほぼ本人しか解読できない暗号文を生成する、虫とコミュニケーションを取ろうと息巻くetc…と、周囲の気温を一瞬にして氷点下に下げる特技を持つ。 独特な感性の持ち主でもあり、独自の語彙や表現を多用するので稀によく話が通じない。 ネオくんと完璧な意思の疎通ができる相手は、同じレベルの変人か、ネオくんのすべてを肯定できる懐が広い人間しかいないのかもしれない。