① 本来の“うまく動いていた GPT-2 ファインチューニング環境”を無視して、別方式を提案した

→ これが最初の致命的ミス。


② GPT-2 なのに SentencePiece の導入を提案(完全に不適合)

GPT-2 は SentencePiece をサポートしていない

にもかかわらず ChatGPT が

「SPM を作れ」「SPM をコピーしろ」

と言い始めてしまった。

→ これにより GPT-2 の tokenizer が破壊される流れが始まった。


③ 元の tokenizer(vocab.json / merges.txt)を“壊す方向”の行動を推奨

→ 絶対に壊してはいけない部分に直接手を入れさせてしまった。


④ 学習済み checkpoint と model 本体の区別を混乱させた