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こちらのページをテンプレートとして、活用してください。
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概要:
- UIデザインおよび課題①で設計したデータベーススキーマをもとに、アプリケーションに必要な機能を自分で洗い出します。
- 洗い出した機能に基づき、trpcを使用してバックエンドAPIを設計・実装します。
- Supabaseの認証機能を利用して、ユーザー認証・認可を実装します。
課題チェックリスト
- [x] ①機能の洗い出し(こちらのページに記載)
- [x] 【課題①-1】ユーザー用機能一覧
- [x] 【課題①-2】管理者用機能一覧
- [x] 【課題①-3】共通機能一覧(必要に応じて)
- [x] バックエンドAPIの設計(任意)(こちらのページに記載)
- [x] 【課題③】trpcを使用して、設計したAPI実装(コーディング)
課題・要件:
- ①機能の洗い出し
- UIデザインと課題①で作成したデータベース設計を確認し、アプリケーションに必要な機能をリストアップします。
- 各画面で必要となる操作(例:ログイン、ユーザー登録、案件の閲覧、エントリー、案件の作成・編集・削除など)を明確にします。
- 【課題①-1】ユーザー用機能一覧
- 【課題①-2】管理者用機能一覧
- 【課題①-3】共通機能一覧(必要に応じて)
- バックエンドAPIの設計(任意)
- 洗い出した機能に対応するAPIエンドポイントを設計します。
- 以下のAPI設計書を参考に作成してください。
- 【課題②】API設計書
- 各APIのリクエストおよびレスポンスの仕様を定義します。
- Supabaseの認証情報を利用して、ユーザーの認証状態やロールを判定します。
- バックエンドAPIの実装
- 【課題③】trpcを使用して、設計したAPI実装
- Supabaseの認証をフロントエンドとバックエンドの両方で統合します。
-
フロントエンドでは、SupabaseのSDKを使用してユーザーのログイン・ログアウト、セッション管理を行います。
-
バックエンドでは、リクエストに含まれるSupabaseのアクセストークンを検証し、ユーザーを認証・認可します。
-
データベース操作を行い、データの取得・作成・更新・削除ができるようにします。
-
Prismaを使用してデータベースと連携します。
その他要件:
- コード品質:
- コードが読みやすく、保守しやすいように適切にコメントを追加します。
- 一貫性のあるコーディングスタイルを維持します。
機能