最速5K →最速5K(相打ち)、2K(お互いスカ)、6Pch、2S遠S被ch(遅らせ遠Sは勝ち)、後ろ歩き5K2K勝ち 最速6K→最速2K負け、5K遠S2S6P勝ち 最速遠S→2S6P勝ち、5K相打ち、遠S相打ち 最速2S→5K6P負け、2S相打ち、遠S勝ち 最速2D→5K相打ちダウン、2K負け、2S勝ち
まずはいかに構え移行(巷で言うところ?のサバンナ)をさせないかが焦点になる。
構え移行するのは投げ、ツヴァイト、トゥルブレンツ
投げ択についてはいきなり投げられるわけではなく、基本的には密着に至るまでのやり取りの読み負けの結果であるため、そこまで気にすることはない。負けるときは負ける、とまあある程度は割り切ろう。
ただツヴァイト、トゥルブレンツについてはできるだけ通したくはない。
ただツヴァイトも基本的にはいきなり飛んでくるわけではなく、ダウン時の置き攻めなど割と決まったタイミングで飛んでくる。
地上戦で負けなければ、グンと死因が減るので真面目に頑張る。それができれば苦労はしねえ
とはいえレオの足回りや通常技のことも踏まえると割とカイの遠S、2Sが刺さるので、2Dと遠S・5HSの構えアーマーに注意しながら殴り合うのがおそらくいちばんマシ。
基本的な地上戦やり取りとしては
カイ遠S置き>レオ差し替えし5K>カイ2S当て>レオ5HS置き>カイ遠S置きの仕組み。
ただクソほど5K差し替えしが難しいのでそのあたりをみながら、相手が5K差し替えしを知らないと判断した瞬間遠Sをガトリングよろしく振り回すのがまかり通る。酷い絵面になる。
ステップで鋭く飛んでくる下段。 実は-5f