遠S、5HS、2S→最速2S勝ち、後ろ下がり2Sに負け、垂直JSも勝てる 5K→2S負け、2Dスカ(フレーム不利)、遠S勝ち ダッシュ慣性JHS>JD>アグレーサ ダッシュ投げ
ぶっちゃけダッシュJHSとダッシュ投げの両対応無理では?笑う →垂直ジャンプ JHSに対して頑張って判断して投げ 遠Sor投げに対してJS なお遠距離S後は特になにもない
純粋お互い横押しが強いキャラ同士の戦い。
ただ、ラムレザル側はJHSを中心に飛びも強い。また遠Sなどについてはディッパーへの耐性もある。
代わりにカイ側は昇竜を持っていて防御面での強さがある。
基本的に開幕ノーゲージで触り合う場面で勝てればそのまま押し切れたりすることもあるので、ここのさばき方が重要になると思われる。
ラムレザル側としては遠S、5HS、バヨネート、JHS、引きJS、引きアグレーサあたりで中間距離でチクチクするのがとても強い。
そこに対してパニッシュを取れなくとも遠Sをガード以上で取れればゲージが回収できる。
ただ、バヨネートが魔改造を施されすぎてガードさせるだけでラムレザル側が有利になってしまう状況が増え、ゲージ差がかなりつきやすい事になってしまった。
カイ側が先にゲージ50回収できればラムレザルの遠S、5HSがそれぞれ-10、-12なのでダッシュガードしながらガードしたらライドが確定という理不尽をぶつけることも不可能ではないので、まず目指すのはゲージ50の確保だろう。
あとひとつ、意識しておくと生存率が上がるかもしれないこととしては、バーストゲージについて、ディフレクトを必要とする場面が多くなるので、バーストゲージを50確保しておくとある程度マシになることがあるかもしれない