ATの取扱いについて(出欠管理)

推奨すること

自分の委員会設営のATスケジュールには、設営委員会が率先して参加回答することで、ほかの人が見たときに、「やる気」「事業への意気込み」を感じ、参加率アップにつながる可能性が高まります。一番回答をそろえましょう! 委員長・副委員長はもちろんですが、委員会メンバーに「ATアップした!すぐ回答して!俺らのやる気みせようぜ!」を促していきましょう。

役員は、事業を承認した立場です。ATを常に確認する癖をつけ、常にジョブリストがない状態を維持しましょう!

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ATスケジュール

参加・不参加を確認するための機能性文書

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ATスケジュールの内容を記載するところは、右揃え、中央揃えという機能がありません。 なので、すべて左揃えにしてください。

改行や記号で工夫して作成してください。 (昔のメールマガジンみたいなね)

例1)宛名と差出人がくっつかないように改行入れましょう。 例2)「記」は、なんか変なかんじになりそうだとおもいますので、【】で囲むなどして見出しに見えるようにしましょう。

会長、副会長、専務理事、常務理事、監事、直前会長は、所属委員会としては「なし」です