家探し、本当にやめたい
内見行く度に街の様子も部屋の中も慣れなくて不動産の営業とは合わなくて擦り減って帰って泣く自傷行為
負債を返せなくなってきた
どこに行っても音が嫌音が嫌人が嫌自由じゃないのが嫌
全ての、泣いたり笑ったりすることは家があるからできると思うんだけど家がなくなってから、或いは家は安寧じゃないと気づいてからあるいは、またうとまれてるらしいことに気づいてから、 そうですよね駄目だよね私がいていいわけがないんだね
上の兄弟みたいに18歳の時に奨学金で一人暮らし始めなかった私が馬鹿なんだね
別に、一度家を出たのも、私の力ではなかったんだけど、物を買ったりしたのもそうなんだけど
逃して体調崩していよいよな事態になってきた私が頭が悪いらしい
見てきた街はよく分からなくて というか街ごと嫌いになりそうで どこに行っても生活音が聞こえる 嫌 車の音が聞こえる 嫌 仕方ない 人が生きているから
私が、何もかもが駄目になる前に一人暮らしを始めていれば、もうちょっと普通に生きれたかもしれないな。
どうせ家探し 一人暮らし して そして普通にならなきゃね
明日は病院に行ってきます
帰りは近くの海を歩いた 空気は5月らしく柔らかく、親子連れがたくさんいてこんなとこで死ねるわけないよな〜と思った。海は遠くから見ると青くて綺麗だけど近くで見ると黒くてちょっと怖い。