特定の状況下で表示する定型文を変更します。 複数のメッセージをランダムで表示できるものもあります。 表情差分で設定した感情の種類を []で囲って記載することで表情の指定が可能です。
normal使用時は[通常]と指定してください。 [SEP]を使用することで吹出しを分割することができます。
【例】 ”[通常]やっほー!朝だよ![SEP] [喜] あ、まだ寝てたでしょ![SEP][怒(angry)]あんまり夜更かししちゃダメだよ! ”,
messages.json
{
"welcome": "アプリ起動時のメッセージです",
"error": "エラー発生時のメッセージです",
"conv_start": "会話モード開始時のメッセージです。endと打つと会話モードが終了することを説明してください",
"deck_add": "会話デッキ追加時のメッセージです",
"deck_done": "会話デッキ追加完了時のメッセージです",
"profile_done": "ユーザー情報入力完了時のメッセージです",
"conv_end": "会話モード終了時のメッセージです",
"shell_changed": "シェルをこのshellから切り替える時のメッセージです",
"shell_changed": "シェルがこのshellに切り替えられた時のメッセージです",
"shell_already_active": "シェルがすでにアクティブな時のメッセージです 例:[通常]今はもう{displayName}だよー。[SEP][喜]別の服にしたくなったら、また言ってね!",
"timer_prompt": "タイマー設定時のメッセージです",
"timer_start": "タイマー開始時のメッセージです",
"timer_done": "タイマー終了時のメッセージです",
"reaction_head": [
"headへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"headへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"headへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます"
],
"reaction_face": [
"faceへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"faceへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"faceへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます"
],
"reaction_bust": [
"bustへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"bustへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます",
"bustへの反応メッセージです.複数パターンを設定できます"
]
}