Summary

アクションアイテム

ホテルスマートのCSVデータ自動取得システム

Notionとスプレッドシートのデータ構造の違い

Notionでのデータ処理の実装

売上管理とダッシュボード

レベニューマネジメントの実装方針

Notion AIのカスタム機能

AIツールの活用と課金

Notes

Transcript

やんだかい? 中旨になったよ始まったよふぅありがとうございました。 質問に答えたらいい?

いやしゅうしゅうが音でいいよのりく答えないから別に あんまわかんないよ いやいや、あの聞かれたことについて答えてたから で 売上管理の 連携の仕方とか私全然わかんないから

OK OK です。 おはようございます。

おはようございます。

今日 11 時から別のミーティングがあるかっけで、 7 時にはぴったりに終わらせられたらと思うのだけど、数字整理の回帰というところで F トークンの方で気になってる数字だったりとか絶対おせちわくするスタートというか話題の情報収集の時間というところでやってもらえるといいなというところのミッティングというふうに使っているかな? はいお気に入りです。 あんまり詳しくなくて恐縮なんだけど、どういう数字が知れると考えやすいかもってあるかな。 そうすねなんかまぁリビニューっていうものに限らず今ノーションとかで数字をどう管理されているのかなみたいな経費とか売上とかホテルスポットから CS V 出力した後のデータのさばき方とかそういったものの見方じゃないですけどそういうものをまずキャッチアップできたらなっていうのがあ、了解です。

それは、それの数字をこれから考えるうちに自分も触ってみたいっていうことだよねどこに何がいているかを知りたいです。 そうですそうです OK です OK ですそしたら画面共有のシンクのをいただきながらこういう風に感じてるよっていうのをお願いしますはいよーお部屋の方にはいああ少 々 待ちご視聴ありがとうございました。

今日だけです。

今日だけですね。

エネザーを今日から上杉祭が始まって。

今日からなんですね。

武田信玄と S GB T が登場したのが 5 月 3 日なんだけど。

パレードとか出陣前の儀式みたいな。

ステージがあったりとか。 えーディズニーありがとうございます。

ちょっと一瞬待ってもらってもいいですか? はいありがとうございます。 ちょっと仕事上のミスを上司に扱いに行きたいなと大急ぎになってこれは休日を切り替えたいやー変わんないですねメンションだけはせめて免れたくらいメンションされてない分気づかなかったら時間が経つから余計タッチ悪いんですけどねメンションないとまあまあでもしょうがない面談もしてないお客さんの申し込み書作れとか言ってもなんか想像上で全部数字打つしかなかったからお疲れ様でした。

冷たいありがとうございました。

危ない危ないまたミスするところだった。 ありがとうございました。

戻ってきた? まだ変身中? おーちょいんー…なんか AD HD って感じするわこのミスありがとうございました。 やだやだ。 指定してるのになぁ自分ではまだ諦めてないんですけどね AD HD のミスは全部 AI が回収してくれるようになるからアムマは早い、本当とうとうメンタルクリニックで突きつけられた日にはもうありがとうございました。 できないからありがとうございました。 いりきなくなっちゃったからお客さんには連絡を送ってはいバイニーご確認ありがとうございます。 はい送るとえー全然急がず大丈夫よありがとうございます。 うん渡しましたすみません終わらせました。 よー今の数字の管理方法とかそのあたりを共有するね画面共有してたお今ホテルスマートの CS V をどういう風に活用しているのかっていうのをまずクップロードを使って定期的にホテルスマートの予約 CS V を勝手に取りに行かせるようにしておりこれかな?

カーテン取りに行ってるの?

毎朝朝 5 時に勝手にスマートの cs v を取りに行かせるカスタムスキルをプロードの方で設定しておりますとねえ全部の指示文はめちゃくちゃ長いんだけどもやっていることは 6 段階ぐらいあってホテルスマートの予約 CS V をダウンロードするというところまでは、生成 AI は基本いらなくて、ログインしてホテルスマートの管理画面上から商標じゃない CS V 取得のあのページに行って指定の CS V ファイルを指定の期間 2 週間前から未来 1 年間までっていう期間でやっているんだけどもその期間で乱道路するっていうのに関してえー全部ガスっていう Go ogle アップスクリプトってわかるかな? はいはい G AS 使ってます G AS で全部指定して UR L 欄にその G AS を入力すれば全部やってくれるみたいな G AS とか J ava Script でちょっとややこしいんだけど JavaScript でえーコードを記述してそれを Chr ome の UR L バーに記入するとページを勝手に動かせるんだけどそれを使って指定のページに飛んで指定の期間を選んで CS V をダウンロードするということをやっておりますとそこからえーと CS V ダウンロードしたものについてはローカルのフォルダに保存されているんだけどここだろうなローカルのどこかのクロードが指定しているファイルがどこかにあるはずでえーそのファイルを次はノーソンの AI に多分投げている CS V 取得して、モニテーションしてで、それからそれを見つけて途中途中で失敗したケースでどう対応するみたいな普通にちゃんとエンジニアっぽい処理をしているんだけどもうん 22 質問は大丈夫ですか?

質問は大丈夫ですか? 大丈夫です。 ありがとうございます。 データベースを管理しているのでスプレッドシートに貼るとデータ変換の処理が 2 回ぐらい増えちゃうんだよね CS V から S pl ash に変えて Spl ash から Not ion に変えるっていう 2 段階発生するのでそこはやりたくないなと思いあと Spl ash に変換したいときは Not ion からエクスポートすることはできるので一旦 Spl ash にもあったら安心ではあったんだけど一旦いいやでやっております。 なるほど。 じゃあガスはどうやって仕事をしてるって感じですか? ガスがってね Go ogle Chrome を動かすことだけに専念させているって感じだねクリック、プログラムを動かすことこれ経費自動か全然違うやつそういうことかクロードが直接ホテルスマート取りに行くときに補助としてガスも使っているってこと? そうそう具体的なデータ処理とかってよりかは普段よく見るガスのよくあるスプシ処理のあれとは全然違うやつであれなんだけどもう J ava Script を動かすためにこれを使っている感じで私は CS V 処理をやっているんだよねややこしいんだけども上から始まってドライブにありがとうございました。

なんだっけなそう CS V ファイルをログデータとして一応保存をしておくっていうこととか CS V を Not ion に反映するっていうこととかそのあたりを全部 G AS の方でやっていてポインポインポインで a ノーション AP I も G AS 上で動かしてた気がするなおそらくこのトークンっていうのがノーション AP I 動かすやつだねあ、そうだね Not ion Res ervation A IS というっぽいわノーションと Go ogle 周りって親和性ありますみたいな顔してるから AP I 繋げるんだそうなんだノーションが AP I 公開してくれるようになったからそこが何でもできるようになったというかノーションって AP I に出してるんだそうそうスプレッドシートとノーションは直接はあまり相性が良くなかったんだけど今まではテーブルを持ち合わせるとかもそもそもデータ構造が違うからそういうのはできていなかったんだけども AP I を挟めば正しくデータ処理このカラムはこういう風に定義するみたいなことをこういった G AS とかあるいはローカルでターミナルとかで設定すればうまくできるって感じなるほどいやなんか今までやったらノーションが覗きに行くで精一杯のイメージあったからそれこそ元データは S pl ish にあるのかなと思ってたけどなるほどねもう本当にあれなんだガスはガスで Chr ome なんだ結構データの構造として R DB ってわかる?

Rel ation Datab ase みたいなスプレッドシートって R DB とは違っていて簡単に言うと 2 次元でしかないからスプレッドシートはテーブルを持ち合わせてこれらをまるっとデータベースとして管理するっていうのが理想的なんだけどスプレッドシートだと 1 個のデータテーブルの管理が精一杯いろんなシートでテーブル用意すればいいんだけどそうすると処理件数がとてつもないことになるのよはいはいはいそれよりかは Not ion って 1 個の AP I を生み出せばそのままアクセスできるから AI からしたら Not ion の方が実はすごく使いやすいデータ構造になっていてへぇー、まぁなんか、なるほどなぁ。 エフェクト量とノーションがマジでクソ相性がいいっていう感じ。 なんか全然スプレッドシートもそもそも R DB のイメージというかシート複数持たせれば手記つなぎ合わせればいけると思ってたけど R DB ではあるというか全然実装できるんだけど処理件数っていうのが V L OOK UP で他のシートを参照しにいくっていう処理とか他のスプレッドシートのファイルを見に行く関数もあるよねインなんちゃらみたいなそこまでは知らんなスプレッドシート ID で呼び出すみたいなのがあってただそういうのをやると毎回シート ID を読み込んでデータを参照しに行ってっていうデータのやり取りが発生していて負荷がどんどん重くなっていくからすごく複雑な処理とかをやればやるほど失敗件数がすごく増えていくのがスプレッドシートの悪いところ目安言うとね 1000 行とか超えてきたあたりでもうダメになってくるその構造でやっているとスプレッドシートで 1000 行なんてお客さんの数って言ったら結構あるしあとホテルスマートの CS V は良くも悪くもカラム数がすごく多い状態で取得できるからスプレッドシートにあれを全部読み込むとおそらくね多分 2, 300 行ぐらいでスプレッドシートのエラー多発になってくるんじゃないかと思ってるのよそうだねカラム多いやつほんまに多いからね要は CS V とか必要なカラムを選択できるみたいな取得方法まであったらよりできることは広がっていったんだけどスペースシートではねでもモーションであればそこのカラム数どれだけ多くなったりとかしても全く問題がないので今後ログとして全てのカラムを取っておくっていうこと自体にも意義はあるやっぱスプレッドシートが邪魔をしていた分が全部これで解決しているという感じです。

なるほどなー、いや自分の営業のアカウントでも同じことしたろうかなって思うくらいにはやってみたいんだよなこの画数のコードとスクリプトとこちらのプロンプトは後ほどスラックで共有するねありがとうございます。 画質のコードをなるべく正規化してはいるまあまあ a にも作ってもらってるけど結構手入力でバーって書き換えた部分もあっそうなんですねまあ多分大丈夫でも ai やと思ってた分自分でこれ打ってですねーんん修正箇所を見つけるのもやっぱ目視の方が圧倒的に早いんだよね今ちょうど J ava Script は勉強してたりするから教材になります J ava Script は今後 AI がどれだけ発展しても人間と相性がいい動的に相性がいいずっと人と英語を付き合っていくコードになるんじゃないかと思ってるからいいと思いますそんなのあったらすごい H T ML の延長線上でしか今勉強してないからそうだねサイトの実装の方とかでも便利よねあとはアプリ周りとかも若干最近見たりしてるから何を見ても今は全てに J ava Script 入ってるからすごく参考になるんじゃないかと思いますありがとうございます。

お CS V を取得しますローカルとドライブとそれぞれに保存してその上で Not ion に投げるんだけども Not ion の裏側でやっている処理としてはありがとうございました。

予約データベースこっちかありがとうございました。

この予約データベースっていう受け皿を元 々 ノーション側で用意しておいて元のデータはもうすべてホテルスマートの必要なカラムだけをここに全部反映しているっていうだけだから拍数利用人数とかチェックインコードとかそのあたりは全て書いているんだけどでも 3 分の 2 ぐらいのカラムはこちらには反映せずでやっているうんうんうんうんうんここに対して既存のデータと新規で CS V の方で追加されているデータ等があるからそこの既存なのか新規なのかについてはお客さんの名前とチェックインコードを称号してこの 2 つをユニークキーにして新しい業なのか既存の業なのかというのを裏側で判別させて新規があれば業を追加してそして上からどんどん追加していってもらうということをやりつつあと書き換わっている人がいるかどうかの称号についても合わせて行っていて既存の人でチェックイン日が変わっているかどうかとかその辺りも裏側で AI に見てもらっておりますこの辺りのデータ処理については J ava Script で単純なデータ処理はやらせつつえー割と既存のスクリプトだけで何とかできるものも限られるから例えば新しいカラムが増えているかどうかとかそのあたり特にホテルスマートの CS V でちょっと変わってるなって思ったのがオプションごとにオプションが追加されればされるほどカラムが追加されるようになっていて R DB っていう形ではなく、 1 個の CS V ファイルで管理している以上オプションが増えてそのオプションがいくらでっていう情報に加えてどのお客さんがそのオプションを使ってってやるとその CS V ファイル上にカラムをオプションの箇所に追加していくしかないっていうのは分かるんだけどもそれをやるからスプレッドシートとは相性悪かったよねと思うんだよね追加されているけどでも V look up で参照している列が変わっちゃうっていうことになるからだからそういった処理とかをやると J ava Script もそれで普通は混乱してしまうんだけどそういった事象が起こるっていうこととかを先に AI に覚えさせているのでエラーが起きた時にこういう対応させるみたいなというところで生成 AI が動いてみたいなこのデータの上書き処理が普段なされていくようになっております。

なるほど AI がそこは今さばいてくれてるってこと?

カラムが分かれてオプションごとでとか宿泊費ごとでって分かれてたものはノーション上では AI がそこを統合して管理してくれてるっていうイメージ単純なデータ処理結合に関しては J ava Script 裏側で G AS がノーション AP I を触って結合してくれているんだけどエラー対応についてはノーションの AI が動いてくれているって感じで大体やっぱ 2 回に 1 回ぐらいはエラー対応は発生しているけど全部反映はできているって感じかな? なるほどガスもデータ処理に関係してるっていう感じそうだねバスの方で例えば一番最初にこういうの CS V のどの箇所をチェックインコードとして定義するかとかその辺をレコード生成用データこれは Not ion API に入力させるためのデータの定義だと思うんだけどここが新しいカラムが追加必要だったりとかした時とかあるいは新しいオプションが追加されていたりとかしたらの選択肢を後で追加するかどうかみたいな処理がここでやっていたりとかオプション追加失敗したみたいなこととかがありつつでもこれは追加のオプションなのかなみたいな対応をやるとかがあるんだけどもただこれだけだとね多分うまくいかないはずでそうだな新規オプション自動追加でもやってくれてるのかな?

あのうまくいかなかったときにこの G AS のスクリプトも常に最適化してくれているのよ AI がスクリプトそうだよねどっちに見るのが強かったかしら書き換えて常に対応できるようにするっていう感じあんまりそこは頻度を高く起こらないようにしていて知らんところでめちゃめちゃスクリプト書き換わって後戻りできない風になっていたらログを見返してどこでそれが変わっているのかとか見つけられなくなるからあんまりこのスクリプト書き換わるっていうことは起こっていないはずなんだけどでもエラー起きたときとかはこのスクリプト全体も M otion AI が把握しているからどこでどうエラーが起きているのかとかもパークされるようになっているへぇーありがとうございました。 ノーション AI 側の処理とクロード AI 側の処理ともそれぞれあるんだけどそこは細かいプロンプト見てって書いてあるねそれでここのデータベースに全部入っていきますよということでここの中にさらに元の CS V は 2 次元の普通の CS V ファイルでしかないんだけどさっき一瞬言ったのがオプションが複数あるっていうこととかあとゲストが複数回利用したゲストとかも出てくるからそこら辺はね利用オプションのところでこんな感じでいろんなオプションが選択されるように自動で追加されていっていたりとかゲストについては別のデータベースを用意していてゲストデータベースっていうのをゲストごとの集計が行われるようになっているゲストデータベースこちらねお客さんごとにどの予約ページに紐づいているのかっていうのがあるけどこの遠藤さんとかは予約ページが複数あるってことは複数回利用しているっていうこと必要なときあればここの紐づいているページの数を Not ion のデータベースにカウントさせればどうした人なのかっていうのも取得できるようになっている一応ホテルスマート上でも見る方法あるんだよねそれに関しては V で出すときにリピーター回数みたいな過去リオ回数で出せる帳表はあるにあるから最終的に合ってるかどうか見たいときは別帳表出力させたら見れるねそこはそこねまさに実装するときにホテルスマートでその辺見れると思うから見てちゃんと数字が一致するか見といてっていうのを AI にそのページ見させてましたもう実習してた?

実装させるときに検証の方が実装させるときってすごく重要だから正しくこのアプリケーションが実装できてるのかどうかっていうのをどこのデータと称号すれば確認できますかっていうのを渡す上でホテルスマートいろいろ見れる数字は多いから割とスムーズに検証を AI が進めてくれておりました。 なるほど、野暮でしたねさすがのクロード AI です。 さすがですねデータベースとしてはこんな感じで裏側のデータ処理も AI が定期的に動いている処理はここまでこのデータベースを視覚化するっていうこととかについてはノーション側でダッシュボードの設定をしていてその集計とかはまたこっちはこっちで設定しているけどこちらに関しては特に AI が動いていたりとかは実装の時点で Not ion AI 使ったけどっていうぐらいだねなるほど国際キャンプの売り上げはまだ入れていないんだけども宿泊に関するホテルスマートに入力されているデータは全てこちらに入るようになっていてキャンセルの人とも集計はされないようになっております。

ここをさらに実装を今準備中なのがその他売り上げっていうのをデータテーブルとして用意しているのでこちらにいろんな受託案件の売上とか国際キャンプもこちらに入れていこうかなと思っていて国際キャンプって 30 日間何十名かが泊まるわけだけど売上の計上方法が普段の宿泊の売上の方と結構変わってきそうなのと宿泊の方に計上してしまうとお客さんの単価の計算にも影響してくるから一旦入れないようにしようかなと思っているただ現状なんか客単価が倍ぐらいの倍ぐらいの数字になっていて、ここは T urt le Smart に入力した何らかの数字がなっているっていうことだろうなと思っていて救命しなきゃいけないそうだね数字もホテルスマート上で出る数字もこれダッシュボードを我 々 はおてんと呼んでますからねシステムのおてんと呼んでます全然精度高くないから数字作るのは難しいというか前職でまさに前者のダッシュボード作りをやっていたからちくしょうこの野郎っていう面はいっぱい知っているんだけどちゃんとマスターをそれぞれ適切に感じていければいい話で今これがうまくいっていないのはおそらく団体客の切り分けができてやれていないからとホテルスマート側では団体客からの予約は基本利用人数は 1 で貸切予約として処理をしているけどこのダッシュボードを実装するのにあたっては利用人数ホテルスマート上での予約人数は 1 になっているけどここのお客さんは実は何人でっていうのを別のマスターで管理していれば正しい利用人数が計上できるはずであーなのでここの数字がずれてしまっているそれで解決できるのではないかと思っているんだけどもどうしようかなと思っているのが客単価っていうものを今までずっとお客さん 1 人当たり単価 1 万から 1.

5 万を目指しましょうっていうのをやってきているけどお客さん 1 組あたりの管理方法に変えた方が集計はめっちゃ簡単になるっていう感じまあでも精度は下がるねそう、やっぱ団体客をたくさん呼べばいいっていう話でもないからさ何台客だけいっぱい呼んでいれば客単価は上がるけどでも売り上げ総じて上がるかといったらそうではなくなるからなるべく一人当たり単価の集計でやっていきたいホテルスマート側で実際のお客さんの予約時の利用人数とかが集計できない以上をどうしようかなと思っていてあともう一個の大体案としてはこの宿泊の集計の中で放射貸切とかの貸切系の集計は全く別で切り離してしまえばいいやといやそれをね言おうと思ってた正直プランごとで分けてしまった方がいいと思うプラントリガーにしてうーんだって細分化できるんだけどでもありがとうございました。 高所貸切だけやっぱ校舎貸切、教室貸切っていうコネクティングルームの扱いが正直向いてる P MS ではないんだよな。

対応しきってる P MS ではないけど、でもクラウド型で対応しきってる P MS を聞いたことがないから、このご時世。 ここはね、なんだろうあのーしゃーない自動形状するにはあまりにも複雑な概念すぎるコネクティングルームっていうのがやるとしたら校舎貸切と教室貸切今のところ貸切メニューはその 2 つぐらいしかないから飲み取りの貸切と校舎貸切の 2 つだけだよなだからそれぞれをお客さん何名による利用とみなすとかにしてしまってもいいのかなとは思うただその辺今言った 2 つ悩ましいのが全体売上げの全体に占める貸切客の割合がごく一部であれば影響も微細だから別にいいんだけど半分ぐらい占めてるよなとは思っているから a さんできているかといったら全くそんなことなくて持っていありがとうございます。 できるとしたら貸切客で貸切すどまりの人は無理なんだけど貸切でご飯注文している団体とか結構いるからそこでご飯の注文数によって利用人数を推定するっていう風にしたらできるわああまあどすどまりやとでもそれ引っかからんくらいですよその無理だとできないのでそこはもう諦めるアニラってことはそのことはそのホテルスマホテルスマプラとかでプロとかでこう者かスケールと朝ごはん 6 に 36 人前って約を入れてきちゃうと無理ってことでジャンとかはそれじゃないじゃんホテルスマートでそういうのも入力したりするでしょご飯何個注文されたこのチャランのお客さんは?

あー何もやってない二重設備だっけ?

ホテルスマートのその辺のジャランで入った高砂貸切のお客さんのご飯とかの追加の売り上げについては今どう管理してるの?

全部の宿泊室泊まりの総売上げを書き換えてるそれはあまりよろしくなさそうすぎるから二重設備の方で入力できた方が理想的二重設備かあとそれかお金の追加のところに宿泊費を全部書き換えるんじゃなくて食事っていう項目を書き換えるとかっていうのが確か作ってたよね予約詳細の部分ですかね料金の詳細の部分です。

料金詳細動かせられるよねうん、できるけど怖いからおったし自分で予約見てやってる団体のお客さんと割引しますとかに特別にお聞きそんな感じで売上の管理 CS V ファイルの活用についてはざっとこんな感じでその他経費の管理とかそのあたりについては特段この現場での現場というか、管理会計上の方といろんな備品管理、経費管理についてはそこまで連動させずやっていて、お客さんがどのぐらい使ったら経費がこのぐらい増えるとかが、現状そこまで全然連動していない状況なのね。 そこはやっぱ開業して 1 年とかまだそのフェーズなので、まるっといっぱい買っておく経費とかいろいろと全然規則性がない経費管理のオペレーションになっているのでまだそこは紐づけて何もやっていないっていう感じで経理の方ではもう粛 々 と法人のクレジットカードで提示されたものを AI が自動で全部処理してくれているみたいなそのぐらいだね OK です。 レベニューにとりあえず必要なのは売り上げと稼働率なんで経費回りもまとめてホテルスマートでできるからできたらいいよねと思ったけど携帯的には向いてなさいし承知です。

レベニューの基準とする需要金額を定義するかが色 々 あるけど売上記算日とかも結構帳表ごとで違ったりしたりとかうんあとはそのなんだろう今回のこの AI で実装してもらったのが多分理屈をだいぶ理解してるからの前提で組んでたりするものも多い中でまずはあれかな自分で自動化させる前に理屈を理解するところかなって聞いてて感じておりますレベニューの方で重要になるのは需要の金額を正しく計上できるかどうかが重要なんだけどそうなるとよく出されるのはよく出されるし精度高いなと思っているのはベンチマークになる施設しておいて 10 社ぐらいそこの平均値なのか中央値なのかを取りに行くような処理とかがよくレベニューの定義方法とかではあるなと思っているんだけど自社の数字がさらにそこに使えたらさらに精度が高くなるとは思っているんだけど未参照のレベニューとの既存データとの数字の悪さ悪さが団体客が半分ぐらいを占めている以上今どのぐらい需要があるとかそのあたりが全く規則性はないここの期間はすごく高く売れやすいとか多くの人数が来やすいとか稼働率が埋まりやすいとかそのあたりが団体客ってなると個別都合によって動いてるからいけない情報なんだよねそうだねだからまぁそこを個人予約だけ充実してっていうところがイメージになるかなそうね個人予約そうね言うても個人予約も多分売上毎月のうち多分 30 万から 50 万とかでデータ数があまりにも少ないからそこを参考にしてしまってもいいのかっていうのはなんとなく感じるできれば N の数は 500 から 1000 とかぐらいだったら理想だなと正直そのくらい溜まるまではやらんとこって思ってたからなんかまあ先週のあれで土日でだいぶ埋まってるっていうの聞いてボス多いならって思って例えば観客の中で利用目的別にビジネス利用はそんなにないけどビジネス利用なのか家族による利用なのか個人旅行なのかとかでお客さんの属性を定義しておいてビジネス利用については例えば米沢駅前のビジネスホテルのを取りに行ってその 10 分の 1 だけそこの数字を参考にするファミリーの利用分についてはファミリー利用されている近隣の施設の数字を参考にするとかで利用者別に重みづけをしていってどのぐらいの価格帯に設定していくのがいいかとか設定すると結構実態に即した需要値になるんじゃないのかなと思ったまあ言うはやすしだよね言うはやすしだが言いたいことは伝わらんことはないがデータを取りに行くで適切な形に計算式を作ってどのぐらいの金額に調整するみたいなことを容易に実装できるのが AI なのでこういったデータベース整備ががは強くとノーション ai とそうねー者見に行くであれば強くに強くとガスだけで何度かやるのがいいと思うんだけど割とそういうのが簡単にできます。

他社の数字を引っ張ってくるっていうイメージは全くないんですけどちなみにスクレーピングでできるからそこもガスだけでできるはずよ本当ですか? イメージでいうと、他社の情報で予約サイトを覗きに行くくらいしか手札がなくてさ、頭の中に。 どういう処理がなされるかっていうと、人がそれをやろうとするとこのページを開いて日付特定のところを選択して検索かけてなんだこれこうかこれで検索してしかもなんかこれ別のページに飛ぶんだね施設ごとにページ違ってんのかなるほどね空室検索し脳このプランがどのぐらい価格変動しているのかっていうのを取りに行くっていうことをやっていて細かくレベニュー管理している宿であればプランごとにもそこの金額変動があったりとかするけどそこについてもガス側クリプトがどういう処理をするかっていうと全部これが勝手にできちゃうわけよページ移行とかしなくても裏側でこの辺の数字全部取れるのねスクレーピングでこのページの大人は 2 人子供はこういう数字でこの日付の時の金額を取得するみたいなのとかをいちいちページ開かなくても裏側でデータを取ることができるからありがとうございました。

この UR L でパラメータがいろいろ設定されてるわけじゃんチェックイン日が何で大人が何人でっていうのがあってこれを入力したからこのページ上ではこういう金額がここに出ているっていうわけだけど人がやるとこのページの中の例えばこの写真の情報とかは集計する必要はないじゃんだけど J ava Script を使うからこそできるのがこのトラメータでアクセスした後のページの中のここの部分の数字だけ取ればいいですという処理ができるのが J ava Script それを定点観測みたいにそれを一覧化していってくださいというので日付をどんどん更新していく先プラス 1 プラス 1 プラス 1 という繰り返し処理をさせてスクレーピング作業をするという感じです。 はいはいはいはいなるほどその辺は裏側の仕組み全部解説すると今みたいな感じになるんだけどその辺は AI が全部やってくれるので全然理解する必要もなしっていう感じ一覧化できればいいですっていう感じなのでもしかしたらもっと効率的な方法はあるかもしれないしねそういうのは相談すればいいってことかな?

宿によってデータのスクレーピング方法ってもちろん全然違ってくるのだけどまずどこの宿をターゲットとするのかは AI と相談しながらまず確定させてこの星野や東京になったとしたらここのスクレーピング方法は今言ったみたいな方法はできるんだけど今このページ見ていてしているかもなんだけどここにすでに数字出てるからスクレーピング一個一個繰り返し処理させる必要もなさそうだなとは思っていてすでにここ見させにいけば一気に数字取得できるじゃん便利みたいな思うんだよねそう思うと確かにある程度料金パターン読めるなこれで宿ごとに数字の取得方法は違うから本来 AI がなかった時代にこのスクレーピング方法をやるとなると 1 個のベンチマーク宿が増えるごとにまたゼロからスクレーピングを実装しなきゃいけないみたいになってたんだけど AI 使うからこそできるのがアウトプットの形式こういうカラムさえ埋めてくれれば取得方法は問わないのであと実装しておいてっていう処理でになるわけよなるほどね U はやすしだけど実装するもやすしだなって感じるでしょ確かにここまですいませんパソコン教室開いていただくとだいぶイメージは悪いですね前職でも自宅案件だから個別に料金設定して料金が費用設計してこのホームページ運用案件は大体このぐらいの金額でできますみたいな現場のクリエイター 3000 名ぐらい管理職は大体 300 名とかだけど 300 名個個人に経営判断させるのってすごい難しかったんだけどそのあたりの競合データとかが取得できて相場感が常に可視化されているとすごく分かりやすかったのね当時 J ava Script を俺は一社一社全部組んで 20 社 25 社ぐらいかな最後 Good P atch とかサンアスタリスクとかあと N P T のコンサル部門とかやってるやんやってることはめちゃめちゃ同じだなと思うんだよねいやーそうだねなんかレビューって言葉って宿泊業界がでもあるんかなんか宿泊業界以外も全然いっぱい小売業とかもどの業界も使ってるキーワードだと思うよあーそっか、なんかすごいレベニューって適当に調べたら全然宿泊業界の業界しかヒットせえへんからさ検索なんとか多分フートが普段クロームをその上で使っているそういうことかな一番上にクラウドを着てるしそういうことかなレベニューってだって普段ビジネスの場で一番使われるのは重量課金かどうかの話のときじゃないかな?

レベニューアデジメントの文脈だと確かにホテルのあれになるけどレベニューっていうキーワードに関してはこれだよな重量課金というか成果報酬型の契約モデルビジネスの場ではこっちの方がよく聞くかな?

確かにそっちの販売代理店がいくら売り上げてくれたからその分成果報酬でこのぐらいの報酬設計ですかねっていうのを固定報酬なのかレベニューなのかどっちなのかみたいなはいそうか、柳川そうなんですよねリビニュー意外とそういう世の中業界分けても同じ概念持ってるんだなと思っていいなったけど宿泊に限らず競合分析ってちょっと広い言い方するとどこもどの業界もやるよねそれが今だと AI があってスクレーピングの効率が格段に上がっている的なニュアンスも今受け取れたので他の宿の数字取りに行ったりとかそのあたりはまだ俺の方では全然手つけられてないのでもし興味があればクロードを使って実装してみると面白いと思います。

ありがとうございますそうですね 1 回いきなりコード書くとかコード指示するかは全然多分違うと思うけどでもね意外と早い意外といけないコードを触る必要は全くないこれこれもしやどうもありがとうございました。

最初プロンプトを Not ion AI に作らせたような記憶があるんだけどホテルスマートから CS V を取得して Not ion A のカスタムスキルを通じて予約データ別に反映してくださいわーって最初ねノーション AI とプロンプトを作る中でのやり取りとノーション AI を探せばあるんだけど覚えているのは最初ノーション AI に指示したのはこのぐらいでこれを実装させるためにノーション側からクロードに渡すべき情報なども盛り込んだクロードコアークを動かすためのプロンプトを作ってくださいって言って必要な情報とかあればホテルスマートなり G AS なり何なりにログインして全てのログとか情報全部見に行っていいから設定書き換えなければ何でもして OK なので全部見て最適なプロンプト作ってくださいということしか言っていないそれで出てきたものをそのままここに貼っ付けて実装してもらってっていう感じだった。 ええややれるもんなただねこれ裏側のデータ処理がなされるとプラットフォームごとに管理方法とかも異なってくるから例えばここで言っている Not ion AI のカスタムスキルを通じて予約データベースに反映させるっていうことこれが Not ion AI のカスタムスキルっていうのが最近出たばかりで結構実際に使ってみたらまだまだ。

全然使わない使い物にならない内容だったのねそこがあんまり不便だなっていう例えばデータを書き換えるとかその辺ができないとかって言っててなんでやねんって感じであれ今データの書き換えってクロードやったっけ? ノーションでややこしいのがカスタムエージェントっていうのとカスタムスキルっていうのがあってわー、全然わかんねー。 活動スキルっていうのは、こういったところで言えるやつなんだっけなんか指示これでスキルをこうやって呼び出せるのよこいつしてとかこれ試しに作ったやつがあるけど CS V からデータベースにみたいなやつとかこのスキルを選んでここに CS V ファイルを添付して送れば実装されるはずだったんだけど蓋を開けてみたらカスタムスキルでテーブルの細かい更新とかできなくて簡単なものしかできない簡単なのはできるけどそこら辺全部ができるのがエージェントってやつでこっちは全てができるっていう具体的に何が違うのかっていうのは言語化難しいんだけどでもエージェントの方は使ったことあるから複数のデータベースを同時に更新してそれらを連動させるとかができるのがカスタムエージェントでカスタムスキルは 1 個のデータベースしか手付けられないみたいな感じなるほどっていう話なんだけどカスタムエージェントは単体で 5 月の 4 日以降かなカスタムエージェントだけは普段の課金料金とは別でクレジットを事前に購入してそれを消費していくっていうモデルになるんだってカスタムエージェント使いすぎるとめちゃめちゃお金が取られるっていう感じでそこは気をつけなきゃいけないここでノーションは儲けようとしているという感じです。

なるほどねでも今回は使わざるを得ないよねその出るスマートとかとシーズンに取り込んで複数つなぎ合わせるだろうそう思ってたんだけどもこの毎日の処理で CS V を取得してデータを付き合わせてっていうのをやっていたら単純計算で月 5 万から 10 万ぐらいのクレジットが入ってきそうだったからそれはやばいわと思って Not ion AI のカスタムスキルカスタムスキルはクレジット消費しないからできたらいいなと思ってここで指定していたんだけどそれ無理だったのでガス j avas cript でパワープレイで全部実装したっていう感じそういうこと?

そこのやりとりがあるかな?

これかな私はどこかでやり取りしていたいやもういくつしかわからんもんな結果は全然なんかやりとりがイメージつかないなありがとうございました。

でも CS V をどうのこうのとかプラットフォームまたいでいろんなデータ連携とかをするとそんな感じになるんだけども今回のレベニューマネジメントの体制を実装するのにあたっては取り扱うデータってスクレーピングしたデータをどこに転記しますかっていう話でしかないから課金形態のノーションは触らなくてもスプレッドシートとガスとクロード AI だけで実装できると思うのでなんかなんて言うんだっけ? バイブコーディングの練習をやるとしたらすごくちょうどいいテーマなんじゃないのかなとは思うなるほどねちょっと話されてエラーが起こったりとかみたいになったらいつでも言っていただければ中身は多分全部理解はできるのでしおしお G P T のことも使ってください楽しいなちなみにちょっと話されてるんですけどノーション ai を使う理由って結構エージェントにあるなぁと今まで思って 1、 2 ヶ月かり試しに使ってみたいけどノーション AI がそういう特殊なエージェントが特殊な課金形態になるなら AI の使い道とかって結局議事録まとめさせるとかその程度に留まるんじゃないかなみたいなそうねえとねスキルを組み合わせるかあるいはパーソナライズで全て解決はするのよアーソナライズ過ぎているかどうかみたいなのが見れればいい程度なんだけどそこら辺を洗い出しつつあとは直近の話でどういうのを考慮した方がいいかっていうアジェンダの提案をやってくれていて SN S チームで最近こういう話があったとか他のチームでこういう話があったからこういうのも話した方がいいかもみたいなアジェンダ AI に出させていってあとその他今まで決まったこととかその辺がストックされるっていう上の議事録こっちでは定点の議事録が出ているけど確定していったこととかはどんどんこちらにストックできればと思っているから客単価とかその辺りどういうのを目指すみたいな方針的な話とかねここら辺は全部書き換わっていってくれればいいなというので実装していてありがとうございました。

これが全部まとまっていると経営判断がね今のところ結構完璧になってきていて今それぞれのチームがどういう経緯で経緯でどういう方針で動いていて何が今一番大きな課題でとかが全部 AI 側でもストックできるようになってきたのよこのフォーマットならなるほどこれを今のところは定例更新マンにやってもらっていてこれは 1 定例に対して 1 回動かすぐらいだからこいつぐらいは今後も使うかなとは思っているんだけどこれをカスタムエージェント外のクレジット発生しない方の Not ion AI で実装することはできると思っていてパーソナライズっていうところをクリックするのねここ資料編集で、 Chat G P T とか Cloud のカスタム指示のところと同じような機能なんだけど、 Not ion だととてつもない流度でこれを設定することができて最初基本自身として俺のタスク管理のテーブルがこれだよどういう使い方してるよとかそのあたりに基本情報はあるんだけど細かいマニュアルはそれぞれ見に行ってくださいっていうのを言っていて三沢省のナレッジベースとして三沢省の定管データとか全部把握してくれていたりそれぞれのメンバーがどういう役割役員陣がどういう役割でいるのかとか業務カテゴリーどういうものがあるかっていうのをこんなに覚えてくれるんだ UR L なり何なりさらにこのコページを作ってとかもできるわけで確かにねノーションそれが強いよね表形式があるからここもやっぱりナチュラルテキストしか設定できないチャッピーとかと全然違う流度なんだよねいやそうなんだよなチャッピーの欲しいところってそうなんだよなこういう領土だったり他の組織に関しても同じぐらいめちゃめちゃ書いていてっていう感じこの辺が取り扱えるのがクロードにアクセスできるノーション AI だからっていうのもあって他のチャピとか選択したときもこの量のマニュアルはちゃんと参照しに行ってくれているんだけどクロードが圧倒的に精度が高い最近話題のこの K imi っていうやつに関しても高いらしいんだけどこの膨大な量のマニュアルの理解に関して圧倒的に苦労度が手を渡さないといけない最近なんか本当急にクロード来てるもんねそうそうそう知名度の上がり方がなんか尋常じゃない上がり方してるチャッピーの時よりすごい気がしてるやっと気づかれたかって感じで 2 年前ぐらいからやっぱ業務利用に関してはクロードでっていうのがずっと言われていて特にテキスト扱う人たちとかエンジニアとかではクロードに 2 年前からすごく乗り換えられてはいたんだけどそれがついに民主化したなっていう感じでそれの大きな引きつけ役になったのがコアークだね元 々 クロードコードっていうやつが開発ツール味のある確かにクロードコードになると確かにそうだなやっぱあれはなんだろうあんま開発ツールとか触ったことない人からしたら恐ろしいものに見えちゃうんだろうなと思うんだけどそれをコアークで誰でも触れるようになったからそれで一気に広がったって感じうん話に戻るとカスタムエージェントで実装ができるんじゃないかっていうのはやっぱりこの細かいマニュアルとかをわざわざマニュアルページみたいなのを丁寧に用意しなくてもトップページにバーって書くでもいいんだけど自分が見返すときにどういうマニュアルになってんだっていうのを見に行けるからこういうふうに整理していてここで例えば定例更新マンとしての動きを定義するのはできるわけよ定例更新マンの方では設定見るとこうテキストでこういう指示を書いてるのねこれそのままマニュアルに移行すればいい話で僕の感じそこに加えてシステムとしてこういうページごとの編集権限を与えているから普段のとことこと定例以外の To Do リストとかその辺を触りに行かないでねっていうことも操作できるのはカスタムエージェントならではなんだけどこの辺りについてもカスタム指示に入れられる話ではあるから精度はちょっと下がるかもしれないけどそこはダブルチェックなり何なりをさせればいい話でなるほどそこの幸せ高いのは一種強かったっていうそうそうだからカスタムエージェントの特徴はやっぱこういう風に権限設定とかもできて便利っていうだけ本来カスタムエージェントだけでできることではあると思うんだけど本当に便利で使いやすいっていうのがカスタムエージェントだねざっくり理解してきました。

そうだね、カスタム指示はこっちだよねここは普通の Not ion AI が使えるプランであればいくらでも使えるやつカスタムエージェントの追加クレジットとは関係ないなるほどどうしようかなぁ、いや、個人アカウントで前回課金しててさ、何やかん仕事のマニュアルとか作るときに、仕事のアカウントで作らんとどうにもならないなってなって。

そうね。 仕事のスプシとか、いちいち人間が引っ張って持ってくるのに違うやんとか、それってかコンプライアンス的に違うやんってなって。 そうね。

なるほどねでも仕事用の方とかでミサーションのつなぐとか全然問題ないのでこちらとしては会社の方でもなければ問題はあるだろうなでもそう別個のタスクとして認識してて仕事の方の効率化の自分の営業用のアカウントを使ってノーション AI でのアウトプットみたいな予約 CS V のデータ活用だったり単純な業務改善っていうのとあとはミサーショの方で普通に今任されているレビニュー周りをデータ取ってきてそのデータを活用してっていうのを想定したとき用の処理用のノーション AI みたいなちゃんと行使を運動せずに切り分けるならしないとどうにも回らなそうな気がしていて最初の半年くらいは確保するしかないから会社側で使って会社側に成果を認めさせてその上で仕事の必須ツールとして Not ion AI に課金させろって放棄してうんかなぁまあそうどっちも課金するしかないから ai 周り結構覚悟を決めた方がいいのかも最近思う次第ですこれは苦労どう毎月 3 万 5000 円払うプランに変えたよほら、こういう奴がいるんだよ。

2 月 22 日から毎月 200 ドル出ていくくらいに。 やばっ! そのおかげで使用量がほぼ無限みたいな感じになってねようやくクロードの上限に悩まされずできるようになりました。

やばいやでもまぁ覚悟決めるべきか意外と最近そうジム始めたりとかサブスクに覚悟を決める時期になってきてるすごいちゃんと払うべきとこに払ってちゃんと自分に還元してで、あのーまあそうだね結果的にいろんなものに返ってくるようにするうーんローションに良い一葉材かなクラークロードは無料で試してみて申し上げありをとっをいじってみて有料でガスはガスだしチャッピーには払いたくないしシーン OK ですその辺りももう覚悟を決めて両方のアカウントで課金したりするようにしますうんそれがねじゃあそんな感じで次のミーティングが始まるのですみません 30 分伸ばしましたそんな感じでちょっと埋めてあればいつでも言ってくださいありがとうございますこんなコネコネしていますそれじゃあねお疲れ様です。