RaiseTech Advent Calendar 2025の20日目として記事を寄せさせていただきます、Javaコースのきぼりと申します!
この記事では、IT技術を勉強し始めてから今までに感じたことや、学習に対するスタンスについてつづりたいと思います。
同じようにRaiseTechに入って勉強をされている皆さまにとって、「わかる〜」と共感していただける部分がもしあれば幸いです!
わたしは2024年7月にRaiseTechに入会し、Javaコースで勉強を始めました。 今年の7月から大阪のSESの会社で働いています! (ちなみにコースは完走できていません😢がんばります) 「きぼり」という名前は本名には全く関係なく、ちいかわでお馴染みのナガノさんのオンラインショップで購入した「木彫りの熊のぬいぐるみ」から拝借しました。江戸川コナンよりも場当たり的な由来です。

最近あまり顔を出せてないですが、ときおり全身緑のアバターでGatherに出没します。収穫前のキャベツをイメージした装いです。小心者なのでもくもく部屋にこもっていることが多いですが、もくもく部屋の外にいるときは仲良くしていただけると嬉しいです!

私が今年一番強く感じたことがあります。
わたしはインターネットで得られる情報の果てのなさがすごく怖いです。
XやQiitaを見ていると、次から次へと情報が生まれては流れてきます。しかもこの先、増えることはあっても減ることは決してありません。
最初の案件に入ったとき、通勤時間などを使ってXで技術分野のトレンドを追ったり、Qiitaから配信されるメールマガジンをみて、人気の記事を読んだりタイトルを流し読みしたりしていました。
「キャッチアップしないと…ただでさえ未経験で知らないことばかりなのだから、アンテナ張って情報収集していかないと…」