
▼契約人数
獄卒側→審査で契約した神器1体・後日契約した神器1体の計2体まで。
※審査時に契約した神器は後日破棄OK。
その場合新規で契約不可。
1度破棄したその審査時の神器と再度契約をすることも可能です。
神側→同時に1人の獄卒としか契約できません。契約を破棄した後であればまた新たに契約可能です。
▼契約の重さについて 耐え難い苦痛を超えてようやく結べるのが契約になるので「一時的かつ気軽に契約する」と言ったことは基本的に出来ません。 精神力・体力をかけてようやく組めるという難しいものです。
また、神側にとっても契約を破棄すること自体自身の身体に影響を及ぼしかねない・下手をすると荒御魂へ落ちてしまう行為であるため慎重に行う必要があります。
▼神の“所持”と“契約”の違い
・所持=使い捨ての神器 術で縛った低位(# 10~12)の神器。 能力は“その神器を引き出した時”のみ使用可能。
あくまで神災課が作り出した技術であり、契約をする訳では無いので真名は分かりません。 また、低位は神力が少ないため数回程度で消滅するため端末などを用いて複数所持する場合がある。
※所持していた低位の神器とは後日契約も可能です。(契約上限数にご注意ください)
・契約 神降ろしで契約した高~中位(# 1~9)の神器。 神器の意識・神力に関係なくいついかなる時でも能力の使用が可能です。 完全にその獄卒の力として引き継がれます。
※低位の神も神降ろしを行い契約を結ぶことが可能です。