
EQAOのカリキュラムでは、面接対策をある一定の特別な時期にだけ行うのではなく、日々の授業や書類作成のプロセスそのものが、すでに面接対策となるように設計されています。
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多くの塾では、大人数の講義形式やグループ授業が中心で、マンツーマンで深掘る機会がほとんどありません。
そのため、面接対策を「別途個別で行う」必要が出てくるのが一般的です。
一方、EQAOでは、志望理由書や自己推薦書などの書類作成の段階で、メンターと一対一で何度も対話を重ねます。
その中で、自然と以下のような面接力が養われていきます。
• 深掘りへの対応力 • 思考の言語化力 • コミュニケーション力 • 質疑応答への準備
これらはすべて、面接本番で問われる力です。
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面接で問われる内容の多くは、自分が提出した書類に書かれていることです。
・志望理由書 ・自己推薦書 ・活動報告書やレポート