参加者:江島さん、藤井さん、火村さん、佐藤(書記:佐藤)
2026/01/15 20:00-22:00
次回:2026/02/19 20:00- 開催予定
今回は主にリストアップしていた情報について、「それはなにか」「何がきになっているのか」などの話しをした
以下にその一覧を記載する
気になる技術情報
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- Hono :佐藤
- Next.js(App Router) :佐藤
- Next.jsもつかったことない
- Typescriptもほとんど使ってないので
- App Router何?の状態
- Google Antigravity :佐藤
- VS Code + copilotを主に使っている。移行しようか、そのまえに調べないと。の状態。移行するにしても正式リリースをまつ必要あり
- 料金について参考にったサイト
- 前から気になってた、Suumoだかどこかの、なぞって検索。あれ、どうやってるんだろ? :佐藤
- Ollama:佐藤
- EDINET API:佐藤
- https://n8n.io/ :江島
- Claude × Nano Banana Pro:江島
- Playwright Agents :ひむら
- duckdb + iceberg :ひむら
- データ分析文脈でちょっと前によく聞いたけど試せてない
- Agent Skillの有効な活用方法: ひむら
- Claude CodeつかってるけどClaude Codeの機能なんとくしかつかってないし、ほとんど使いこなしてない
- grafana: ひむら
- OSSのデータの可視化ツールで使えるものなにか持っておきたい
- cloudflare workers: ひむら
- edge コンピューティングまわり触ったことないので
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話した内容など
Playwright Test Agents
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duckdb + iceberg
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duckdbからS3にアクセスしてデータをアクセスして分析できる
- DuckDB
- 組み込みデータベース
- SQLiteをイメージするとわかりやすい
- iceberg
- S3など大規模データをデータベースみたいに扱えるようにするテーブル形式
- Apache Iceberg
- DuckDB + iceberg
- IcebergをDuckDBを使うことで軽量で簡単に扱えるようにする
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Agent Skill
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AIエージェントに情報や手順をスキルとして用意しておいて、必要な時に読み込ませて使う仕組み
- 必要なときだけ利用することでコンテキストウィンドウやトークンが節約できる
- 動作が均一化できる
- MCPとの違いは?
- MCPはどこにアクセスするかを、どうやってアクセスするかの規格のようなもの
- スキルは能力。できること
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grafana
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様々なデータから取得した情報を可視化するツール
- https://grafana.com/ja/
- ログであったり、マイクロサービスの呼び出しであったりを記録しておけば不具合がった場合など、どこまで処理がすすんで、どこで止まったかなど可視化できる
- kibanaと同じようなかんじ
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cloudflare workers