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3D資料

基本情報

名前(仮) ヨリ
イメージCV 上田麗奈
一人称/二人称 私/貴女
年齢 16歳
身長 148cm
出身 惑星セレスタル
家族構成 母、父、姉
性格キーワード 頑張り屋、まっすぐ、健気、天真爛漫
キャラの生い立ち ・生まれたときから大事にはされていたが、周りから腫物のように扱われ心を許せる人はいなかった
・惑星セレスタルの第二王女。突然、理由も分からぬまま惑星アルカディアに追放される ・金持ちのお嬢様なので最初は何もできない。サポートAIや親友キャラに助けてもらいながら工業化を進める。好奇心旺盛&活発な性格の為、工業化にも積極的に参加
・ストーリーが進むにつれて惑星セレスタルの現状や自分が惑星アルカディアに飛ばされた理由などを知っていく

桜野さんコメント サポートAIが工業化の進め方やチュートリアルでゲームの遊び方を説明する都合上、主人公は「最初は何も知らないが好奇心ややる気はある」といったキャラ設定にしておいた方がいいかと思いママにしております。 | | その他 | ・サポートAIの中身は惑星セレスタルでヨリのメイドをしていた少女(姿形が変わっているのでルウラは物語終盤まで気が付かない) | | 台詞例 | AI「まだ分からないんですか。ヨリさんは惑星セレスタルから追放されたんです。お母様とお父様に、星から捨てられたんですよ。いい加減現実を受け入れて下さい。まぁ、めんどくさいしがらみとかも捨てられたし、ここで幸せに暮らせばいいんじゃないですかー」 ヨリ「つ、追放された……!? そんな……ううん、きっと何かの間違いだよ。やっぱり惑星セレスタルに戻らないと。戻って真実を確かめよう?」 AI「バカなんですか!? あの星にもうあなたの居場所はありません! ここで大人しく生きてください!」

ーーーーー 「別に寂しくなんてないよ。だってあなた達が一緒に居てくれるでしょ?」 「私ね、最近時々思うの。このまま故郷に戻らず、ここで貴女と二人で過ごすのも悪くないかなぁって」 「大丈夫、きっと私達なら何とか出来る。私、昔から運だけはいいのよね」 「あなたは私を心配してくれてるんだよね? でも、大丈夫だよ。惑星セレスタルを私が本当に追放されていたのだとしても……それでも私は真実が知りたいの。お母さん、お父さんに会って、もう一度話がしたい。もし、私が何かいけないことをしちゃったんだとしたら、しっかり謝って、罪滅ぼしがしたい」 | | 口癖 | 「別に寂しくなんてないよ」 | | 二人称 | あなた | | 最後手に入れるもの | 友達&愛 | | 行動原理 (惑星セレスタルを目指す理由) | 前半:自分を追放した惑星セレスタルに戻ってなぜ追放されたのか理由を聞いて真意を確かめたい。 中盤:工業化も進み、財源も潤ってきた。無理に惑星セレスタルに戻らなくとも、惑星アルカディアで親友キャラと過ごすのもアリかなと思い始める。 後半:自分は追放されたのではなく、惑星セレスタルから逃がされたのだと気が付く。星Bの真実などに迫る中で、惑星セレスタルに戻って皆を助けたい。 | | 復讐について | 旧プロットでは理由を聞くのではなく復讐をするという感じだった。

個人的には、ストーリーの流れ的に「復讐したい!」→「このまま惑星アルカディアにいてもいいかな」→「実は惑星セレスタルの人たちは私を守るために惑星アルカディアに送ったんだ!」とした方が感情の起伏が激しいので、行動原理として分かりやすいかなと思っています。しかし、FB頂いた箇所なので「理由を聞きたい」に変更しております。この場合、サポートAI的にはヨリに惑星セレスタには戻ってきて欲しくないので「あんたは嫌われてたから追放されたんだ。大人しくこの星で暮らしな」などと嘘の情報を与える……とすれば綺麗になるかもしれません。 |