NotebookLM:この文字起こしより、3月第一週に行われたイベントのダイジェスト、発言者が行ったこと、感じたことをまとめたレポートを作成してください
3月の第1週(2025年3月3日から)の「ちえラジChat」の内容をまとめたレポートです。発言者の活動と、それに対する考えや感想がまとめられています。
イベントの予定
- 3月6日(木): 山手、縁庭、町のお茶の間で子どものフリースペースを開催。子どもだけでなく大人も歓迎.
- 3月10日(月): SIDE BEACH CITY.(SBC)のもくもく&わいわい会をDiscordで開催(19時から21時頃まで).
- 3月13日(水): 日本Androidの会3月定例会に参加。「Androidを学ぶ環境の今、どう勉強していくか」というテーマでトークセッションを行う。場所はお台場のフロンティアビル.
AIからの学び
- SBCast.のYouTube版動画をプログラムで作成する実験を行っている。LaunchPadのBGMを公開する際に使用していたオーディオビジュアライザーのスクリプトを拡張しようとしている.
- AI(GitHub Copilot)に指示を出すことで、新しいコードの書き方や動画の作り方を学んでいる.
- AIが生成するコードは理解できるレベルだが、自分のスキルを向上させるには、自分のレベルより少し上のものを学ぶのが効果的だと感じている.
- AIに頼りすぎると自身の能力が低下する可能性があるため、AIから学びつつ自立できるようになる必要があると考えている.
- AIを使うことで、どのように勉強していくかという考えが生まれると述べている.
App Inventorプログラミング講座
- 老人福祉施設でのプログラミング授業が一区切りつき、OB会として継続することになった。今後はNPOは関与せず、自身が中心となって運営する.
- 講座では引き続きApp Inventorを使用し、明るさセンサーや近接センサーなどのスマートフォン内蔵センサーを使ったアプリ開発を行う。センサーの値をグラフで表示する試みも行う.
- App Inventorは高齢者だけでなく、小学生にも利用できる可能性があると考えている。夏休みの自由研究のアイデアとしても提案できるかもしれない.
- 日本Androidの会の定例会でもApp Inventorの作品に触れる機会を設ける予定.
- App Inventorで作成したアプリは、知り合い内での利用であれば十分活用できると考えている.
SBCast. #137 子育てのラジオ「Teacher Teacher」 はるかさん回 振り返り
- ポッドキャストウィークエンドで「ティーチャーティーチャー」のはるかさんと話したことがきっかけで、SBCast.にゲストとして招くことができた.