最近、Intercomからのチャネルトークへの以降が増えております😊 Intercomから簡単に乗り換えが可能なようにTODOリストを作成しました✨ 最短経路を書いていますが、 状況によってはもう少し時間がかかる場合もあります

0. Intercomとチャネルトークの違い

よく比較されるサービスは、IntercomやZendeskのようなカスタマーサポートツールですが、"答えは顧客" にあるというモットーの元、顧客フィードバックを得て社内に伝達、サービスやプロダクトの改善プロセスを回して、"顧客中心文化"を根付かせるプロセスを提供していることが最大の特徴です。

社員全員が顧客と円滑にコミュニケーションを取れることが理想と考えているので、アカウント数による課金が一切なく、全てのメンバーが柔軟にCSに"参加"できる設計や機能が細部に凝らされています

できること😍

できないこと😥

💡よくあるIntercomからの移行タイミング💡

<toB> 特にカスタマーサクセス・サポートチームの専任を配置したり拡大時に、英語UIや難しい機能が多く、CSの学習コストがかかるため、より分かりやすくサポート担当者が自走できるチャネルトークに移行

<toC>

サービスが拡大するタイミングで、Intercomでのトラフィックに対する従量課金が高くなりすぎて、toCにも適切な料金体系のチャネルトークに移行(チャネルトーク移行後、費用が1/5になったという事例もある)