TENTIALについて


ウェルネス業界の急成長企業へ

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TENTIALは「健康に前向きな社会を創り、人類のポテンシャルを引き出す。」をミッションに、ウェルネス関連事業を展開しています。

ウェルネスD2Cブランド「TENTIAL」では特許技術を採用したインソールや、一般医療機器取得のリカバリーウェアなどコンディショニングを意識したライフスタイルを提案しています。

これまで創業3年で累計10億円を調達、年平均440%の事業成長を実現しました。今後もウェルネス分野の変革を目指し、誰もが「前向き」になれるきっかけを提供して参ります。

CEO Message


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テンシャルは「スポーツと健康を循環させ、世界を代表するウェルネスカンパニーを創る」というビジョンのもと、ポテンシャルを信じてる人が、歩み続けられるようにすることで、人生をもっと輝かせることを目指す会社です。

当社は健康増進・ウェルビーイングのDXを加速させるため、スポーツのハウツーから健康情報を発信する国内最大級のスポーツメディア「SPOSHIRU」と、D2Cブランド「TENTIAL」を運営しています。

国民医療費が42兆円を超える現在、スポーツを通じた健康増進は、国民医療費の抑制、健康寿命の延伸への貢献も期待されます。さらにコロナショックが社会を襲い、これまで以上に健康や運動ニーズが顕著になり、ウェルネス産業は世界で急成長の動きが見られます。

スポーツから培った情報や技術といった資産を、予防医療やウェルネス分野に還元していくエコシステムの実現に向け、ポテンシャルを信じて歩み続けます。

代表取締役CEO 中西 裕太郎

Borad Member / Advisor

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取締役CFO 酒井 亮輔

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執行役員CTO 市來 晟弥

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執行役員 石川 朝貴

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社外取締役 猿渡 歩 (AnkerJapan株式会社代表取締役CEO)

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アドバイザー・CS(ports)O 播戸 竜二 (元サッカー日本代表)